貴方の使っている化粧品は本当に安全ですか?
そして本当の意味での無添加を知っていますか?
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パラベンなどの防腐剤を必要としないメカニズム

化粧品には水が使用されます。

微生物やカビは少しでも水があれば繁殖して、防腐剤のない化粧品などは腐ってしまいます。

条件が整えば1個の菌は2日後には約70億個となって世界の人口の65億を越えてしまうのです。

そのため、化粧品は殺菌剤や防腐剤が使われています。

ヒカルオードリーシリーズには細菌などの微生物が繁殖できないペーハー域pH11~12.5を長期間(3年以上)維持するマイナスイオンを多量に含むマイナスイオン水が使われております。

このマイナスイオン水は厚生労働省の要請のもと日本化粧品工業連合会の承認の水です。

このマイナスイオン水は純水から脱酸素処理を行い、溶存酸素1ppm以下にしてから電気分解し、
陰極側に集まった水に100万個/1ccの電子を大量に放出し電子を過剰にしたもので、
菌類はこの環境では長期間繁殖できないことが知られています。
薬品を使わずに電子的な自然の力を使って、細菌類、微生物が繁殖できない領域を作っているのです。

そして、お肌に触れると電子を大量に放出しpH5.6の弱酸性になるという特徴も兼ね備えています。

防腐剤を一切必要としないヒカルオードリーシリーズがここに誕生いたしました。

マイナスイオン水の高い保存性

40°C以上の高温による過酷検査にも合格して、高い保存性と安全性を証明しました。

マイナスイオン水の高い安全性

1試験あたり、ヒメダカ10匹を使って急性毒性試験(JISK-0101-1993)を行いました。

濃度1,000~10,000ppmに設定された水温23±1°Cのガラス水槽に入れて、24, 48, 72, 96時間後の死亡数を記録する方法ですが、
いずれも死亡例はゼロで毒性のない安全な電荷水であることが証明されました。